From 69e00777e949b11a34fa27f9e752d405a3b4c09b Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: t13801206 Date: Thu, 9 Dec 2021 03:21:37 +0900 Subject: [PATCH] Enable syntax highlighting --- CleanLike/README.md | 14 +++++++------- Layered/README.md | 14 +++++++------- Layered_UsingInternal/README.md | 14 +++++++------- 3 files changed, 21 insertions(+), 21 deletions(-) diff --git a/CleanLike/README.md b/CleanLike/README.md index 9991f78..6df4e50 100644 --- a/CleanLike/README.md +++ b/CleanLike/README.md @@ -70,7 +70,7 @@ IoC Containerに対するインジェクションモジュールの選択肢は 次のように appsettings.json / asppsetting.Development.json で InMemoryModuleDependencySetup を指定してください。 ※デフォルトはこの設定がされています。 -``` +```json "Dependency": { "setup": "InMemoryModuleDependencySetup" } @@ -81,7 +81,7 @@ IoC Containerに対するインジェクションモジュールの選択肢は 次のように appsettings.json / asppsetting.Development.json で SqlConnectionDependencySetup を指定してください。 この設定はデータベースを利用するためデータベースとテーブルを準備する(後述)必要があります。 -``` +```json "Dependency": { "setup": "SqlConnectionDependencySetup" } @@ -92,7 +92,7 @@ IoC Containerに対するインジェクションモジュールの選択肢は 次のように appsettings.json / asppsetting.Development.json で EFDependencySetup を指定してください。 この設定はデータベースを利用するためデータベースとテーブルを準備する(後述)必要があります。 -``` +```json "Dependency": { "setup": "EFDependencySetup" } @@ -101,7 +101,7 @@ IoC Containerに対するインジェクションモジュールの選択肢は Entity Framework を用いながらインメモリで動作させる選択肢もあります。 次のように追加設定を行ってください。 -``` +```json "Dependency": { "SetupName": "EFDependencySetup", "Extra": { @@ -119,7 +119,7 @@ Entity Framework 及び SQL を用いた処理が利用するデータベース コードファーストでデータベースを準備する際にはまず appsetting.json / appsettings.Development.json を次のように EFDependencySetup を使用するように変更します。 -``` +```json "Dependency": { "setup": "EFDependencySetup" } @@ -127,12 +127,12 @@ Entity Framework 及び SQL を用いた処理が利用するデータベース 次に、パッケージマネージャコンソールで EFInfrastructure を対象にして、次のようにマイグレーションを生成してください。 -``` +```Powershell Add-Migration Initial ``` その後、パッケージマネージャコンソールでデータベースの更新を行う(Update-Database コマンドを実行する)と itdddContext1 というデータベースが作成されます。 -``` +```Powershell Update-Database ``` diff --git a/Layered/README.md b/Layered/README.md index 8354693..4edef06 100644 --- a/Layered/README.md +++ b/Layered/README.md @@ -67,7 +67,7 @@ IoC Containerに対するインジェクションモジュールの選択肢は 次のように appsettings.json / asppsetting.Development.json で InMemoryModuleDependencySetup を指定してください。 ※デフォルトはこの設定がされています。 -``` +```json "Dependency": { "setup": "InMemoryModuleDependencySetup" } @@ -78,7 +78,7 @@ IoC Containerに対するインジェクションモジュールの選択肢は 次のように appsettings.json / asppsetting.Development.json で SqlConnectionDependencySetup を指定してください。 この設定はデータベースを利用するためデータベースとテーブルを準備する(後述)必要があります。 -``` +```json "Dependency": { "setup": "SqlConnectionDependencySetup" } @@ -89,7 +89,7 @@ IoC Containerに対するインジェクションモジュールの選択肢は 次のように appsettings.json / asppsetting.Development.json で EFDependencySetup を指定してください。 この設定はデータベースを利用するためデータベースとテーブルを準備する(後述)必要があります。 -``` +```json "Dependency": { "setup": "EFDependencySetup" } @@ -98,7 +98,7 @@ IoC Containerに対するインジェクションモジュールの選択肢は Entity Framework を用いながらインメモリで動作させる選択肢もあります。 次のように追加設定を行ってください。 -``` +```json "Dependency": { "SetupName": "EFDependencySetup", "Extra": { @@ -116,7 +116,7 @@ Entity Framework 及び SQL を用いた処理が利用するデータベース コードファーストでデータベースを準備する際にはまず appsetting.json / appsettings.Development.json を次のように EFDependencySetup を使用するように変更します。 -``` +```json "Dependency": { "setup": "EFDependencySetup" } @@ -124,12 +124,12 @@ Entity Framework 及び SQL を用いた処理が利用するデータベース 次に、パッケージマネージャコンソールで EFInfrastructure を対象にして、次のようにマイグレーションを生成してください。 -``` +```Powershell Add-Migration Initial ``` その後、パッケージマネージャコンソールでデータベースの更新を行う(Update-Database コマンドを実行する)と itdddContext1 というデータベースが作成されます。 -``` +```Powershell Update-Database ``` diff --git a/Layered_UsingInternal/README.md b/Layered_UsingInternal/README.md index 2acd7a8..a1171c8 100644 --- a/Layered_UsingInternal/README.md +++ b/Layered_UsingInternal/README.md @@ -69,7 +69,7 @@ IoC Containerに対するインジェクションモジュールの選択肢は 次のように appsettings.json / asppsetting.Development.json で InMemoryModuleDependencySetup を指定してください。 ※デフォルトはこの設定がされています。 -``` +```json "Dependency": { "setup": "InMemoryModuleDependencySetup" } @@ -80,7 +80,7 @@ IoC Containerに対するインジェクションモジュールの選択肢は 次のように appsettings.json / asppsetting.Development.json で SqlConnectionDependencySetup を指定してください。 この設定はデータベースを利用するためデータベースとテーブルを準備する(後述)必要があります。 -``` +```json "Dependency": { "setup": "SqlConnectionDependencySetup" } @@ -91,7 +91,7 @@ IoC Containerに対するインジェクションモジュールの選択肢は 次のように appsettings.json / asppsetting.Development.json で EFDependencySetup を指定してください。 この設定はデータベースを利用するためデータベースとテーブルを準備する(後述)必要があります。 -``` +```json "Dependency": { "setup": "EFDependencySetup" } @@ -100,7 +100,7 @@ IoC Containerに対するインジェクションモジュールの選択肢は Entity Framework を用いながらインメモリで動作させる選択肢もあります。 次のように追加設定を行ってください。 -``` +```json "Dependency": { "SetupName": "EFDependencySetup", "Extra": { @@ -118,7 +118,7 @@ Entity Framework 及び SQL を用いた処理が利用するデータベース コードファーストでデータベースを準備する際にはまず appsetting.json / appsettings.Development.json を次のように EFDependencySetup を使用するように変更します。 -``` +```json "Dependency": { "setup": "EFDependencySetup" } @@ -126,12 +126,12 @@ Entity Framework 及び SQL を用いた処理が利用するデータベース 次に、パッケージマネージャコンソールで EFInfrastructure を対象にして、次のようにマイグレーションを生成してください。 -``` +```Powershell Add-Migration Initial ``` その後、パッケージマネージャコンソールでデータベースの更新を行う(Update-Database コマンドを実行する)と itdddContext1 というデータベースが作成されます。 -``` +```Powershell Update-Database ```