Lazeは環境構築不要かつ母国語でできるプログラミング言語です 今すぐLazeでプログラミングを始める
Lazeは大きく分けて2つの特徴があります。
Lazeは母国語でプログラミングできるように設計されていて、英語以外の言語でプログラミングできるほか、異なる言語間の変換も行うことができます。
Lazeはブラウザ上で実行できる言語のため、環境構築を全くすることなくプログラミングを始めることができます。
Lazeの公式Discordサーバーに参加してみましょう!Lazeについて詳しくなれるかもしれません。
Lazeの開発をお手伝いしたいですか?
報告・要望・提案などはIssueやTwitter、公式Discordサーバーで受け付けています。PR(プルリクエスト)も大歓迎です。
バグが起きる状況をご自身の環境と合わせてできるだけ詳しく書いて下さい。できるだけ早急に対処したいと思います。
コンパイラでもウェブサイトでもエディタでも機能の追加・修正の要望があれば遠慮なく送ってください。送る際は「なぜ機能(修正)が必要なのか」も添えてもらえると嬉しいです。
機能の追加・修正をPRとして送ってもらうのも大歓迎です。
- ウェブサイト
- Next.js(メインフレームワーク)
- Ant Design(UIフレームワーク)
- next-i18next(多言語対応)
- monaco-editor(エディタ)
- 開発
- TypeScript(メイン言語)
- Prettier(フォーマッタ)
- ESLint(コードのチェック)
- Tailwind CSS(スタイル)
※このリポジトリはs-kawabe/next-ts-templateをベースにして作られています
このリポジトリをcloneする
git clone ~~~
cd ~~~Yarnのインストール(Yarnを既に入れている場合は省略可)
npm i --global yarn必要なパッケージをインストールする
yarnコンパイラを入手してその絶対パスを.env(.env.templateをコピーして作成する)内のCOMPILER_PATHに書く。
各コマンドの解説
yarn devで開発サーバーを建てます
yarn buildでビルドを行います
yarn startでサーバーを実行します(要ビルド)