- 2023/08~
- Next.js, React, TypeScript, Laravel
- 自社のコーポレートサイトの作成や受諾開発を行った
- 2023/08~2024/04
- Next.js, React, TypeScript, graphql
- Ocean Dictの開発を行った
- 2024/08/01~2024/08/30
- Next.js, React, TypeScript, Go, graphql, gRpc
- バクラクシリーズのプロダクト開発を行った
- 2024/12/16 ~ 2025/07/11
- Next.js、React、Typescript, Go, graphql
- 自社営業支援ツールSalesportalの開発を行う
- バクラクシリーズのプロダクト開発を行った
- 2025/10/01 ~ 2025/12/26
- Vue.js、Typescript, Go, graphql, gRpc
- バクラクシリーズのプロダクト開発を行った
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数ある就活エージェントから自分にあう就活エージェントサイトを選んで申し込みできる。
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各就活エージェントは、申し込んできた学生情報を閲覧できる
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制作期間:2023/04~06
- コミュニティ内のチーム開発で作成
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チームメンバー:4人
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役割:テックリード
- こちらは自分がコミュニティ内で自主的に行ったハッカソンのお題です
- 目的としては
- Laravelのキャッチアップ
- より同期で仲良くなる
- google chrome拡張機能
- 就活等で様々な企業様がマイページやメールにて面接時間を送ってくる
- それらをgoogleカレンダーで一元管理していた
- その際、毎回手動で入力するのがめんどくさかった...
- 面接時間の情報をスクショする
- スクショした画像を拡張機能にドラッグ&ドロップ
- 画像から時間や内容を読み取り、googleカレンダーの予定登録画面に遷移し登録できる
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「イベントという目的に時間を割きたい」がアンケートに回答したり、日程を決めたりが発生する
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手段のせいで目的について考える時間が少なくなる
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イベントごとにそのイベントに特化した入力フォームやgoogleカレンダーの連携による回答の自動化などができる
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従来の麻雀AIは「この状況で何を切ればいいか」を教えてくれるが「なんでそれを切ったほうがいいのか」の理由や「なんでその期待値なの?」と言ったことがわからなかった
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牌譜の写真を撮影し、そこから何を切ればいいか等を教えてくれるアプリ



