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shikiishi/imageOS

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イメージOS

概要

このプログラムは、さまざまな人の作ったプログラム(モジュール)を簡単に組み合わせられます。

プレビュー→https://shikiishi.github.io/imageOS/HTML.html

これだけではただのNOcodeです。

このプログラムでは、クリエータが使いやすいよう、レイヤーを重ねることでモジュールを組み合わせることができます。

まだ、開発中です。

また、このコード制作者は 2025年 4月から、ほぼ開発が進められなくなる予定です。(大学受験するので、、、💧)

OSSにしたいですが、私自身、独学で1年粘っただけなので経験不足です。 できれば、気軽にアドバイスや質問をいただければ助かります。✨

発端と目的

私はアニメを作っていました。 それはアニメのフレーム補完が可能なベクター線に、強弱や質感(水彩や鉛筆など)をつけることだったりします。

けれど、そのようなユーザーがほしい機能を持ったアプリケーションはどこにあるでしょう。見つけるだけで苦労します。またその機能があるというだけで、使ったことのないアプリを導入できるでしょうか。また基本的な機能から覚え直さなくてはなりません。

そうでなくて、ユーザーが欲しい機能をすぐに見つけ、自分自身のアプリに取り込める、、、いわばクリエータが自分の使うツールを創るためのソフトウェアを開発したいです。と、いうことで必要な要素は以下のとおりです。

  • ほしい機能を素早く見つけられる。
  • ほしい機能は使い慣れたツールに落とし込める。  →簡単に動作を把握し、試しに使うことができる。
  • 機能はもっと細かい機能から構成されていて、細かなカスタマイズや改造ができる。(←どれくらいの細かさで階層を統一するか)(改造するにあたって著作権をどのように管理するか)
  • 詳しい者はコードを書いて、詳しくない者は機能を組み合わせ、レイヤー(機能)を作っていく。  →機能の細かさの階層構造はこのような能力に応じたカスタマイズを可能にする。

もちろん、これはレイヤーという仕組みを利用してプログラムを組むNoCodeなので、レイヤーという仕組みを使うペイントアプリやVFX、ゲームなどにも利用できます。アニメと言う枠にはとらわれないような汎用性のあるアプリケーションにしたいです。

私事で失礼しますが、いま、アニメーションの表現方法はセルアニメの模倣であると言えます。これは、デジタル化するにあたり、アナログの作業をデジタルツールに落とし込んだからです。テレビアニメのポスターを見てください、、、みんな同じような絵柄、表現ではないですか?? 私はこの状況を、ツールによる表現力の低下だと捉えています。 アニメなどをみない人からすれば、この問題はそこまで深刻なものとは思わないかもしれません。けれど、もっとみたことのない表現のある、個性的な作品が増えたら面白いと思いませんか?(そりゃ見たことないのだから わかんないけど w)

仕様

開発へのご協力

About

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Releases

No releases published

Packages

No packages published